M.A.G.G.(Mothers Against Gay Guysという男性同性愛者を拒絶する母の集い)がスポンサーを務めた綿密で公平な調査の結果、文科省高等教育局は「男性同性愛者は皆性的倫理観がなく、セックス中毒者であることから、その生徒も性的関係を持つことを条件に入学したはずである。」と結論付けた。
真相は次のような衝撃的なインタビューで明らかにされる。 Gorgeous :**大学に入るために何をしましたか。 Boy : every one here is waiting for Xさん (チャットルームの皆はXさんを待っていますよ) Gorgeous : あなたの専攻はなんですか。 Boy : Xさん is coming (Xさんがきますよ、(もしくはXさんがイっちゃいます)) Gorgeous :一+一は、なんでしょうか。 Boy : Xさん is the hostest boi here, i vote for Xさん here now (Xさんは一♥番♥イケているよ、今来てほしいな) Gorgeous :あり得ない。。。本当に理解できないの?